2015年9月29日火曜日

シンプリーメディテーション・ティーチャーコース終了

以下、受講者からのコメントです。

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日本におけるシンプリーメディテーション ティーチャーコースの6日間が、本日終了いたしました。

今回のこのコースは、アシュラムでシンプリーメディテーションを体験し、「是非これを教えてください。」という我々からのお願いをスワミニが聞いてくださったことにより、開講されました。

この6日間は、とても中身の濃い充実した日々となりました。

9名が受講し、今回は3名のティーチャーが誕生。
6日間全てに参加できなかった方は、今回未受講の部分を次回受けて、卒業ということになります。

このシンプルだけれどパワフルな瞑想を、少しずつ日本の方にお伝えしていけたらなと思っています。

ご依頼お問い合わせは、下記ティーチャーまでお願いします。

膳 敬子 090-6012-0449
鈴喜 みわこ090-5851-4672
工藤 有美 090-1769-4375

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シュリ・クリパーネーシュワル・マンディル建設募金のお願い
http://vishwananda-japan.blogspot.jp/2015/09/blog-post_27.html



2015年9月27日日曜日

シュリ・クリパーネーシュワル・マンディル建設募金のお願い

シュリ・クリパーネーシュワル・マンディル

シュリー・ピータ・ニラヤのハートに位置する美しく広大な新しいテンプル。



何年もグルジはこのテンプルの完成を願っています。ここは祈り、献身の集い、瞑想、覚醒、ヒーリング、信仰、神との一体の場となるでしょう。この場所は長きにわたり神の愛の純粋なエネルギーの流れ出る泉となり、世界中が楽しむことができるバクティの具現であり続けるでしょう。

「この世界の幸福と進化のためには祝祭や儀式はとても、とても重要です。なぜならそれは、自然を維持し、存続させるためのヴァイブレーションを生み出すからです。」
-シュリ・スワミ・ヴィシュワナンダ

シュリ・スワミ・ヴィシュワナンダのヴィジョン

グルジはテンプルの完成像の明確なヴィジョンを持っています。現在、新しいテンプルの建設予定地には空き地のままですが、建築デザインのいくつかのパーツは既に出来上がっていて、着工を心待ちにしています。次の画像とビデオでは現在の建物の様子と、そこにグルジがどのような完成イメージを持っているかをご覧になれます。(※ビデオはPCからのみご覧になれます。)


video

テンプルにあなたの名を刻みませんか?

新しいテンプルに寄付をして頂いた方には、大理石にその名前が刻まれます。その大理石は、メインの祭壇の土台にいる神々の御足に置かれ、テンプルが存続する限りそこにあり続けます。それにより、あなたの一部はテンプルのシュリ・シュリ・ラーダー・クリシュナの御足といつも一緒にあり、将来この場所で神へ捧げられるすべての祈りに参加することができます。

「これは与える伝統、互いのエネルギーのバランスをとる伝統です。あなたが参加することも意味しています。一人だけでは何も建てることはできません。テンプルとはすべてにとってのものです。あなたが参加することで、あなたはいつもそこに在るでしょう。いつであれ人々がこの場所で祈りを捧げる時、あなたが覚えていようがいまいが、あなたが貢献した1つのレンガがあれば、神の祝福はいつもあなたとともにあります。
-シュリ・スワミ・ヴィシュワナンダ


テンプルの一部になりませんか?

もしあなたがシュリー・ピータ・ニラヤのシュリ・ラーダー・クリシュナ・テンプルと強い繋がりを持ちたいなら、最も簡単で重要な方法は寄付によるサポートです。母なる女神はそこにやってきたすべての人のための存在です。あなたが捧げたものを何倍にもして送り返し、永遠の祝福を与えてくれます。

「テンプルは皆のためのものです。寄付をすることでその一部になりなさい。そうして私たちで一緒にそれを実現させましょう!」
-シュリ・スワミ・ヴィシュワナンダ

テンプルが建設されれば、そこには常に生命が宿っていなくてはなりません。あなたにはテンプルに迎えられる何名かの神々のスポンサーになるチャンスがあります。500ユーロからスポンサーになれます。またすべてのスポンサーの名前は特別なプレートに刻まれてテンプル内に設置されます。自分がスポンサーになった神のプラーナ・プラティシュタ(神像に命を吹き込む儀式)においては、その儀式の一部であなたの名前が詠唱されます。


シュリ・スワミ・ヴィシュワナンダは既に神のどの様相がテンプルに迎えられるかを決めています:


シュリ・ラーダー・クリシュナ

ハヌマーン

ガルダ

ナラシンハ

チャイタニヤ&ニッティヤーナンダ

シュリ・ランガナート
(アーディシェーシャに横になって休むヴィシュヌ神)

トゥラシー・デーヴィー
神のスポンサーをご希望の方はこちらをクリックして下さい。

皆様の寛大さとご協力にに心より感謝申し上げます。

新テンプルに関するさらなるニュースをご希望の方は私たちのニュースレターにご登録するか、直接お問合わせ下さい。

現在の募金総額の状況についてはこちらのサイトからご確認いただけます。
http://www.bhaktimarga.org/fundraising

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直接のお問合わせは「fundraising(アットマーク)bhaktimarga(ドット)org」宛にご連絡下さい。

2015年9月25日金曜日

International Blog:アートマ・クリヤ・リトリートin長野-Atma Kriya Retreat in Nagano, Japan

9月19日から21日、長野にてスワミニ・ヴィシュワ・ダヤマティ・アーアンダ・マ(以下スワミニ・ダヤマティ)によるアートマ・クリヤリトリートが行われました。

19th-21st September, Swamini Vishwadayamatianandama(a.k.a. Swamini Dayamati) hosted Atma Kriya retreat in Nagano, Japan.  

延べ30数名が長野・東京・岐阜・愛知等から参加しました。初めて会う人たちばかりの集まりとは思えないほど、アトマ・クリヤヨーガもいわゆる普通のヨーガも未経験という方数名も含め、皆がひとつの空気に溶け込んでいていました。

Total 30+ people took part in this retreat. Many of them didn't know know each other. Even people who had never practiced Yoga participated. And yet the atmosphere of unity surrounded us.


まず最初にリトリトの成功を成功を祈っての戸隠神社を訪問しました。

First we visited Togakushi shrine to pray for the successful retreat.

In Japan some ancient trees become objects of worship 
スワミニの始めの挨拶
Opening Speech by Swamini Dayamati
1日目のオーム・チャンティング
Om Chanting on Day 1
1日目のグル・プージャ
Guru Puja on Day 1

1日目の勉強会
Study circle on Day 1
勉強会では、シュリーマド・バーガヴァタム講習の内容をスワミニが共有してくれました。以下スワミニの言葉の抜粋
“「今日こそ、神様、あなたにお会いしたいので姿を見せて下さい。」と毎朝お祈りする。もし神様に会なかったら翌朝も祈り続ける。私たちは神様を知らないのでこのように祈ることが大切。”

In study circle, Swamini shared what she learned in Shreemad Bhagavatam course. Here is an excerpt.
"In the morning, we should pray to God, "Today, God, please reveal Yourself to me,"If you couldn't see Him that day, the next day you should pray like that again . As we don't know Him, it's important to pray like this."




2日目のアートマ・クリヤ・ヨーガの模様
Atma Kriya Yoga on Day2

2日目のジャパ・ウォーク(マントラを唱えながらの歩く瞑想)
Parikrama(Japa Walk) on Day2
2日目のババジの太陽礼拝
Babaji's Surya Namaskar on Day2
2日目の夕食
Day2 Dinner


2日目のオーム・チャンティング
Day2 Om Chanting
神の恩寵によりその前日まで雨続きだったのに、この3日間は晴天に恵まれました。とりわけ2回目のオームチ ャンティングは、青空の下、緑の山々と文字通り鏡のような鏡池のそばで行われ、参加者全員とその周りの人たち、生き物、地球を大いに癒してくれました。雲の中に女神様のお顔が見えたという人もいて多くの人がハートが開く体験をしました。

By God's Grace, we had wonderful weather, despite the fact the it had kept raining before this event. The blue sky, green mountain and clear lake(appropriately named Lake Mirror) helped us heal the people, the animals, the earth and ourselves. One person saw a face of Goddess in a cloud.

ヤグナ



二晩にわたりスワミニが話してくださった話は静かに皆の心に染み入りました。

「サット・グルとは何ですか?」という質問に対するスワミニの答えは次のようなものでした。

- 既に神を実現し、この世にただ与えるためだけにやってくる存在
- サット・グルだけが私たちをアートマン(真我)に導いてくれる
- サット・グルの資質は「静けさ」であり、必要なこと以外、話をしない
- 私たちは知識(思考が捉えられること)を山ほど積むことはできる。しかし、それを知恵(魂レベルで真に理解できること)に変えるためには、サット・グルの恩恵がなければならない。

最後に、「マスターに出会っ たら、そのチャンスをつかむのが、私たちの義務です」とおっしゃいました。

このリトリートが可能になったのは、もちろん神とババジとシュリ・スワミ・ヴィシュワナンダの恩寵があったからこそでしょう。長野でのリトリートを希望されたダヤマティ・スワミニ、そのために動いてくれた長野の方々、さらに何だかわからないまま参加してしまった人も含め、ハートをオープンにし、自分のできることを無心にやった参加者ひとりひとりのエネルギーがこれを可能にしました。バクティマルガの輪が大きく日本に広がる希望が私たちの心に生まれました。

ジェイ・グルデーヴ

Here is an excerpt from Swamini's another study circle. 

Question: What is SatGuru?

Answer: SatGuru is
  • the one who has attained God-realization and came to this world just to give.
  • the only one who can lead us to Atman
  • whose essential quality is silence. He doesn't speak unnecessary words.
  • and no matter how much knowledge our mind learn, only through the Grace of SatGuru, the knowledge becomes true wisdom(understanding by soul)
She concluded by saying that it's our duty to grasp the opportunity once we met our master.

Grace of Mahavatar Babaji and Sri Swami Vishwananda made this event possible. Also Swamini Dayamati, people from Nagano who supported Swamini, people who participated without knowing what they were gonna do....every person played their role accordingly with their open hearts. This gave us hope for further expansion of Bhakti Marga family in Japan.

Jay Gurudev

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オーム・チャンティング開催のお知らせ
9/28(月)@東京
9/28(月)@鷺沼


グルの足跡:クンバ・メーラ2015巡礼-終わりに-


ジェイ・グルデーヴ

インドのスピリチュアリティーの真髄、クンバ・メーラへの旅のブログをこれまで追ってきてくれた方、どうもありがとうございました!

最初の「グルの足跡」シリーズを楽しんでいただけたのなら幸いです。今後もシュリ・スワミ・ヴィシュワナンダとの世界を巡る旅はたくさん計画されています。バクティ・マルガの巡礼への参加に興味のある方は、今後の巡礼の日付と目的地を私たちのウェブサイトからご確認下さい:

スワミジとバクティ・マルガの帰依者たちとの次の巡礼の旅まで待てないという方は、ぜひナヴァラートリにお越し下さい。ナヴァラートリはシュリー・ピータ・ニラヤ(ドイツ・フランクフルト近く)で9日間に渡って行われる母なる女神を讃える祝祭です。2015年10月13日から22日まで開催されます。ナヴァラートリに関する詳細は次のリンク先からご確認下さい: 

http://www.bhaktimarga.org/events/navaratri

あなたとすぐにお会いできることを願っています。シュリー・ピータ・ニラヤで、もしくは世界のどこか、スワミジと行く特別な旅の仲間として。

Just Love
Bhakti Marga Communicationsより

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2015年9月24日木曜日

グルの足跡:クンバ・メーラ2015巡礼 第11日目(最終日)



旅:

最終日は近くの寺院を訪れたりキルタンをして過ごしました。ハイライトは何と言ってもインドを去る前にスワミと訪問したトリヤンバケーシュワル寺院です。インドが持つ重要なリンガムである12のジョーティル・リンガムのうちの1つがあります。






トリヤンバケーシュワル寺院の訪問に加えてグループはハヌマーン生誕の地を訪れました。興味深いことにモンスーンの時期は強風が吹くため、滝が重力に逆らって滝口へと押し戻されます。


グループは聖者カピラの寺院とアシュラムも訪れました。ここで礼拝される神はラーマです。カピラが5才の時、この地で母親に対してブラフマー・ヴィディヤ(神の知識)を授けました。サティヤ・ユガ(黄金の時代)と呼ばれる時期の出来事です。偉大なグル、ガジャーナン・マハラージがこの場所で何年も修行し、解脱と多くのシッディ(霊的な能力のようなもの)を手に入れました。



アシュラムには2つのクンド(池・貯水池)があります。数千年もの間、そこには水が自然と流れ込んでいます。水の排水溝が存在しないのにも関わらず、水が溢れることはありません。古代にはこれらのクンドでクンバ・メーラが行われていました。

ここにまつわる他の面白い話は、アシュラムの南の部分はアスラたちのグルであったシュクラーチャーリヤの場所であったということです。彼はこの地域に呪いをかけ植物を育たなくしました。主ラーマがやってくるまでは。追放中のラーマがこの地に御足を踏み入れると、すべての緑と花が復活したのです。」


その後グループはナーシクのムクタ・ダーム呼ばれる美しいラーマ寺院を訪れました。メインの神はシータ・ラーマです。他にもラーダー・クリシュナ、ラクシュラミ・ナーラーヤナ、ハヌマーンなどの見事な神々たちが祀られていました。グループはハーモニウム、ムリダンガ、マンジーラを取り出しパワフルなキルタンを開始しました。ハリ・ナームには多くの人々も加わってきて、一緒に手拍子をし、歌い、また興味ありげにグループを見ている人たちもいました。とても強力なエネルギーが生み出され、寺院はすぐ満杯になりました。


夕方になるとグループは、キャンプ地での最後のひとときを過ごしました。最後の8日間ここに滞在し、グループに一体感を与えてくれた場所です。グループは特別な宴の雰囲気を作るためにキャンドルライトを灯したディナーを楽しみました。そして通常では考えられない最大級のアカーラーの1つの長からの訪問を受けました。彼はスワミジと個人的に話した後、私たちが彼のために歌ったキルタンを聞きました。


この忘れがたき巡礼の締めくくりは、クンバ・メーラというインド霊性の真髄への特別で神秘的な旅にグループを同行させてくれたスワミジへの感謝でした。マスターの恩寵によってグループの全員は神の愛をそれぞれユニークな形で経験できました。そして今彼らは家に帰った後、自分の周りの人々とこの愛を分かち合うことができます。

証言: 

「再び長い夜となりました。今私たちは疲れ切っています。待ちこがれた数時間の睡眠をようやくとることができます。その翌日にはまだ少しインドに滞在し、わずかの帰依者を連れてプーネへと発つ愛するグルジをお見送りしました。残りの私たちはムンバイへと向かうバスに乗り、そこから各々フランクフルト、ロンドン、モスクワ、ヨハネスブルグなどへ飛び立って行きました。1つの大きな家族としてともに過ごした忘れることのないこの10日間は、ハートの記憶に大切にしまっておきます。」スワミ・ヴィシュワ・クルナンダ・アーナンダ(スワミ・クル) 

今後のイベント:

今後のシュリ・スワミ・ヴィシュワナンダとのイベントへの参加にご興味のある方は以下のリンクからご確認下さい:http://www.bhaktimarga.org/events

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2015年9月23日水曜日

グルの足跡:クンバ・メーラ2015巡礼 第10日目



「水は外側を清める要因となります。外側が清まるとマインドも浄化されます。そして精神が浄化され、内なる炎、つまりはシャクティそのものが自ら顕現できる状態が整います。」"

-シュリ・スワミ・ヴィシュワナンダ

旅:

マスターであるシュリ・スワミ・ヴィシュワナンダに導かれたこの素晴らしい旅は、いよいよクライマックスを迎えました。2回目にして最後の沐浴の日がやってきました。



ハイライト:

ある参加者の言葉:

「イベントはとても早くスタートしました。一行は夜中の2:30にホテルを出発しました。スナーン(沐浴)の期間中はほとんどの道が通行止めになる影響で、早くに出発せざるをえませんでした。一行はは開始地点に朝の4時に到着しました。そこではそれぞれ瞑想を始めた人もいれば、休んでいる人たちもいました。」

「行進は朝の6時にスタートしました。まだ暗く、とても雨が強く降っていました。チャリオットに乗ったグルジはとても美しかったです。チャリオットと言っても実際は、花輪と傘で見事に飾られたジープでしたが。前回のスナーンと異なっていたのは、通りに前回ほど人がいませんでした。巡礼者たちはとても興奮し、踊り、手拍子をして、バジャンを歌っていました。グルジのすぐ側について行進でききました。」



「行進は一時まるでマラソンのようでした。というのもジープがスピードを上げたので私たちは文字通り追いかけていかねばなりませんでした。地元の人々はグルジや私たちグループに花をくれて歓迎してくれました。ジープに近づいてグルジの御足に触れに来た人もいました。彼はよく彼らを歓迎しては祝福を与えていました。多くの現地人たちがグルジの神々しい存在感に魅了されていました。」


「沐浴場への楽しい旅路が終わると、私たちのグループは3回沐浴を行いました。帰路でも一行はまだ歌い踊っていました。」


「スタート地点に戻ると私たちはバジャンを歌いながらグルジを待ちました。彼が来るとプラサードを与えてくれました。しばらくしてから巡礼者たちはバスへと歩いて戻りました。」

「帰路の途中でグルジはヴリンダーヴァンから来ていたバララーム・ダースのキャンプを訪れました。彼は昨日のグルジのイニシエーション・セレモニーにも来ていました。彼の教えの主な原理は:ハリ・ナーム(神の御名を歌うこと)とプラサード(神に捧げられた食物を口にすること)です。」


「私たちは朝の10:30にホテルに戻り、その日の残りは休憩のため自由時間となりました。ナーシクの街へ繰り出し、寺院を訪問しに行った人やお土産を買いに行った人などもいました。また夕食の前にはキャンプにてオーム・チャンティングが行われました。」

オーム・チャンティングについて詳しく知りたい方はこちらから: www.omchanting.org.

「明日も早くからスタートします。朝の5:30にトリヤンバケーシュワル寺院へと発ちます。西洋人は通常この寺院への入場はできませんが、市長の計らいにより特別な許可が下りました。」

トリヤンバケーシュワルはインドで最も神聖な場所の1つとされています。なぜならそこはゴーダーヴァリ川の源であり、ガネーシャ神生誕の地であり・・・まだ他にもあります。

次回もたくさんのストーリーや冒険をお伝えします。クンバ・メーラの旅路も締めくくりを迎え、巡礼者たちは帰宅の途につきます。

巡礼のフォト・アルバムは私たちのフェイスブックにてご覧になれます。
https://www.facebook.com/SriSwamiVishwananda

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